フラワーエッセンス療法なるものがあるんだそうだ。
なんでも、花のエネルギー(?)を取り入れて心身のバランスを整えるというもの。実際よく効くらしい。葉や茎、根だって効くんだ。
まして、
花 植物が子孫を残さんがために、生命力を振り絞って作り出すもの。
そのエネルギーを頂いてしまおうとは、ちゃっかりした発想だ。
フラワーエッセンス療法について がわかりやすかった。
トップはここ 水やアルコールに転写する、ってのが胡散臭くもあるが、
言葉や音、文字でさえ結晶の形に影響するなんて話もあるくらいだ。花のエネルギーが影響しない道理はない。
■参考書籍
Dr.バッチのフラワー療法 バッチフラワー自然療法の効能と秘密 フラワーレメディーズ ウィズダム 花びらの癒しの手紙、心への返信 商品化されているのは主に西欧の花だが、花のエネルギーが有効ならどこ産だろうと関係ない。
日本の花のフラワーエッセンス なるプロジェクトもある。
トップはこちら自分で作っても面白いかも。
■無難なところでは、西欧産の既製品がネットでも売られている。

ロックローズ(はんにち花):不測の事態でも冷静さを保てる こんな人に→強いパニック的恐怖。 こんなペットに→強い恐怖を感じパニックを起こし、毛を逆立てたり、凍りついた様子を見せるときに。

ロックウォーター(岩清水):柔軟性と自主性 こんな人に→かなくなに理想や主義を追求し、自分を抑圧。 こんなペットに→自分の決めたことや習慣になっていることをあくまでも守ろうとする、 頑なな姿勢に。

スクレランサス(スクレランサス):決断力、心の均衡 こんな人に→優柔不断、ためらい、気持ちの揺れ。 こんなペットに→気まぐれ、気分屋、優柔不断で一つのことを決めるのに時間がかかる。

スターオブベツレヘム(おおあまな):ショックが癒される、トラウマの解放 こんな人に→肉体的、精神的、感情的なショック、トラウマがある。 こんなペットに→事故やショックなことから回復できず、いまだにそれを引きずってるようなときに。

スウィートチェストナット(西洋くり):絶望からの解放と、新たな人生への変容 こんな人に→完全な失意、極度の苦悩、暗澹とした見通し。 こんなペットに→大きな苦痛やショックのために元気をなくして、極度に悲しみ苦しんでいる様子に。

バーベイン(クマツヅラ):リラックスして広い視野を持てる こんな人に→強い信念、他人を説得しようとする熱意。 こんなペットに→活発で興奮しやすく、何かに熱中しすぎてじっとしていられない状態に。

バイン(ヨーロッパブドウ):他人への気配り、賢明で愛されるリーダー こんな人に→自信家で自分のやり方で人を支配したがる。 こんなペットに→周りを自分に服従させようと威嚇して攻撃的になったりするボス的な傾向に。
まだまだあるが、面倒なのでまたにする。
posted by ヤチマナコ at 02:11|

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